夏前に絶対バストアップ!胸を大きくする効果のある3ステップ


  夏が近づいて着ましたね! 夏前にスタイルアップしたいですよね。 今回はバストアップ、胸が大きくなるエクササイズについて書きたいと思います。 胸の大きい女の子はモテます。 「胸の大きさって生まれつきだし。。。」って思うかもしれませんが、 筋トレで土台を作り、余ったお肉を寄せて来ることで1−2cupのバストアップは十分に可能です。   脚やせ、くびれ、スッキリした二の腕になったとしても、胸が貧乳なのはかなりのお悩みです。 せっかく顔が可愛くても、足が綺麗でも、自己肯定感が低くなってしまいます。。。 授乳後のおっぱいの人もかっこいいおっぱいを目指しましょう!!  

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合理的に胸を大きくする3ステップ

 

1バストの土台を筋肉で作る 2,正しいブラをつけ、脂肪を移動して育乳する 3,女性ホルモンを増やして体の内側からバストを大きくする   この3つを並行してやっていきます!

バストの土台を筋肉で作る

バストは脂肪でできています。 胸の周りの筋肉を鍛えることによって、立体的なバストを作ることが可能です。  

バストアップのためのエクササイズ、肩甲骨周りのストレッチをする

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バストアップの大敵が、猫背、巻き肩ですオススメなのが肩周り、肩甲骨周りのストレッチです。猫背になると、バストを支えるための大胸筋を使わないことになり、ますます小胸になってしまいます。。。 肩甲骨のストレッチで猫背を解消して、胸を開き厚みのあるバストの土台を作っていきましょう。   関連記事 →肩甲骨を動かすと痩せる!ダイエット、肩こり、バストアップに効果あり!    

正しいブラをつけ脂肪を移動して、育乳する

ブラトップ、ブラカップ付きのキャミなどは楽ですが、どんどん胸のお肉が流れて二の腕や、背中に行ってしまいます。 なるべくサイズを測ってもらったブラをつけて背中のお肉、二の腕のお肉を集めて来るようにカップの中に入れ込みます。 バスト周りのお肉を集めて来ることで1−2カップアップすることは珍しくありません。   インポートのブラにはきつくないけど、胸の丸みを綺麗にだしてくれるブラが沢山ありますよ! 私はコレールを使って、2カップアップした経験がありますよ。

 

 

 

 

 

 

女性ホルモンを含む食材を食べる

  バストの大きさはは女性ホルモンと関係があります。 女性ホルモンのエストロゲンと非常に似た働きをするイソフラボンを多く含む大豆製品を沢山取るようにします。  

イソフラボンを多く含む大豆製品

みそ、豆腐、納豆などを沢山食べる。 そして、ストレスを溜めると女性ホルモンが出にくくなるのでストレスを溜めないようにするのも大事なポイントです。

まとめ

  *胸を大きくするためには、筋トレでバストの土台を作る。 具体的には肩甲骨と、大胸筋を鍛える。 *育乳機能のあるブラを、自分にあったサイズでつけて、二の腕や、わき、背中の肉を入れ込む *女性ホルモンによく似たエストロゲンを含む大豆製品をたっぷり食べる。 *ストレスを溜めない。   これらを頑張ることで、夏までに1−2カップアップして、素敵な水着姿を送れるようになることを祈ります!

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石川県出身

28歳の時にフラ、タヒチアンダンスを始める。
2006年 タヒチアンダンス全国大会「HEIVA I TOKYO」参加、オテア団体部門優勝 
2008年 独立 『PUAMANA Tahitian dannce &Hula dance scool」
発足

2011年 宮崎県綾町に 移住

プライベートでは19歳から6歳の3男2女の母

12年間で妊娠、出産、育児を繰り返しながら、タヒチアンダンスで
体型を元に戻しました。
現在は、ダンスに、筋トレ、ストレッチを取り入れながら
健康的で魅力的なボディを作る活動をしています。


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