肩こりをストレッチで解消!肩甲骨と股関節を伸ばして改善する


パソコンやスマホを使うことが多い現代は巻き肩になっている人がほとんどです。

猫背姿勢になっていて、どんどん胸が垂れていき、腕は太くなり、背中は丸くなっていってしまいます。

そして、疲れが肩、首、目にたまっていきます。 肩こりはITが普及する前よりも悪化、複雑化しています。

肩こりの原因の猫背の姿勢は、肩甲骨のほかに骨盤の歪みからくる股関節の歪みに関係があります。

骨盤が後ろに傾いてしまっているのでお尻の穴が緩み、お尻がどんどん垂れていき、骨盤が背骨をまっすぐに支えられなくなるのです。 そして、股関節も正しく機能しなくなってしまいます。

歪みがひどくなると正しい姿勢に戻るまでに時間がかかります。 正しいストレッチと姿勢を心がけることでつらい肩こりにさよならしましょう。

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なぜ、股関節が歪むと肩こりになるの?

 

健康的で、美しい姿勢を考えるときに大事なのが股関節と肩甲骨です。 肩こり、腰痛のこのどちらも股関節と肩甲骨の歪みからきています。   昔、人間がまだ四足歩行で四つん這いで歩いでいた頃、肩甲骨の山とお尻は同じ役割をしていました。

その後、二足歩行になり二本足で歩くのですが、体のつくりが変わったわけではないのでお尻と肩甲骨がうまく機能していないと 体のゆがみにつながってしまいます。 その結果、肩こりや腰痛になってしまうのです。

正しい姿勢とは骨盤と、肩甲骨が一直線上にある

 骨盤、肩、耳が一直線になっている正しい姿勢と、ゆがんでいる姿勢

中央は、もう少し詳しく説明すると、正しい姿勢とは 骨盤の大転子、ひじ、肩、耳が一直線上にある姿勢です。

左の姿勢では骨盤が後傾していて、お尻が出ていて腹筋に力が入っていない状態です。 背中が丸くなり、肩が巻き肩になり、首が前に出ています。 この姿勢は肩こりを増悪してしまう姿勢です。

右の図は骨盤が前傾していて、反り腰になっています。 このままでは体のバランスを崩し、腰痛になってしまう確率が高くなります。

なぜ股関節と肩こりが関係あるのか?

 

骨盤は、上半身をささえる土台ですが、それを支えているのが股関節とその周りの筋肉です。

これらの筋肉が弱ってくると骨盤が後ろに傾きます。(うえの図の右の姿勢) すると、連動して背中は丸く猫背になり、肩こりを引き起こします。   左の図では反り腰になっていて、腹筋と肛門に力が入っていない状態です。

これを骨盤が後傾している状態といいます。 この場合は腰に負担がかかりすぎて腰痛を引き起こします。

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肩こりを緩和させるためには、股関節と肩甲骨を正しく連動させる。

肩こりや腰痛にならないようにするには肩甲骨と股関節が正しく連動するように、機能させることが大切です。

肩甲骨は背中の中心に寄せると 胸をしっかりと広げる動きができるようになります。 バストの位置も上がりいいことずくめです。

股関節は骨盤位置を正しくし、柔軟性を持ってスムーズに動かせるようにします正しい骨盤

の位置はやや前傾している状態です。

お尻もキュッと上がっています。 このような姿勢が取れるようになると、自然に腹筋に力が入り鍛えられます。

代謝もアップし、肩こり、腰痛が緩和されます。

 

関連記事 ・股関節を柔らかくするストレッチは効果絶大

肩こりは肩を回すだけでは取れません

肩こりを感じた時に、よくする動きに肩回しがあります。 肩を外回し、打ち回しに動かす動きです。

しかしこれは大抵の人が腕を回しているだけで意識的に肩甲骨を動かしていない場合は肩こりへの効果があまりありません

肩こりは、背中の筋肉をバネに例えると、長時間バネを伸ばしたような状態で体を固定していることになります

肩や肩甲骨周りが緊張して、こわばった状態が続くと、中を通る血管がつまって肩周りの血流が悪くなってしまいます。

肩甲骨をしっかりと動かし、バネである筋肉を本来の大威力的で柔らかい状態に戻すことで肩こりは解消されます。

気付いた時に肩甲骨を寄せる、これだけで肩周りが楽に動くようになり、背中が美しくなる

 

巻き肩も、骨盤の歪みも日常の生活からだんだんと癖になっていったことです。

気づいた時に肩甲骨をぎゅっと寄せるう動きでだんだんと、巻き肩や肩こりがよくなってきます。

気づいた時には1日に10回以上する、というのがポイントです。

肩甲骨を寄せると、自然にまっすぐな姿勢になり骨盤も正しい位置に安定していきます。

まとめ

・肩甲骨、骨盤、股関節は体の中心なので、どこかは歪むと全身が歪む

・その中でも一番の体の中心は骨盤。骨盤を起こすことで、姿勢が良くなり肩こり、腰痛が軽減される。

・腕を回すだけでは、肩こりは良くならない。

肩を動かす根本となる肩甲骨を寄せることで正しい姿勢を体と脳にインプットすることができる。

 

関連記事

・肩甲骨を動かすと痩せる!ダイエット、バストアップ、肩こり解消にも効果あり!

・股関節を柔らかくするストレッチは効果絶大

股関節のストレッチで柔軟性を高め、姿勢をよくする

 

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石川県出身

28歳の時にフラ、タヒチアンダンスを始める。
2006年 タヒチアンダンス全国大会「HEIVA I TOKYO」参加、オテア団体部門優勝
2008年 独立 『PUAMANA Tahitian dannce &Hula dance scool」
発足

2011年 宮崎県綾町に 移住

プライベートでは19歳から6歳の3男2女の母

12年間で妊娠、出産、育児を繰り返しながら、タヒチアンダンスで
体型を元に戻しました。
現在は、ダンスに、筋トレ、ストレッチを取り入れながら
健康的で魅力的なボディを作る活動をしています。


産後の胸を大きくする鍵は、肩甲骨エクササイズにあり!


産後のバストのお悩みといえば、

授乳中は巨乳になるけど、授乳が終わるとさみしいぐらいに小さくなってしまうことだと思います。

 

一度大きくなっているからこそギャップがすごいほどさみしくなってしまいます。。。。

でも諦めてはいけません!

大胸筋、肩甲骨のエクササイズ、マッサージで授乳前よりも胸を大きくすることは可能です!!!

 

諦めずにマシュマロ胸を目指して頑張りましょう。

柔らかいマシュマロ胸は授乳した女性だけの特権ですよ!

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授乳で緩んだ肩甲骨を鍛えれば胸は上向きになる!

 

普段の生活では肩甲骨を意識することは少ないと思います。

実は肩甲骨は体全体のコンディションに関わる大事な部分なんです。

 

授乳をしたり、赤ちゃんを抱っこする姿勢は背中が丸くなりがちです。

気をつけないと、巻き肩になってしまいます。

さらに、息抜きはスマホを見ること、となると1日中背中を丸める姿勢しかしていないことになります。

これでは肩甲骨とその周りの筋肉が緩んでしまい、バストが垂れる原因になってしまいます。

 

血行が悪くなり、冷え、腰痛、肩こり、反り腰などの要因にもなり、

動きが悪くなることで背中に脂肪もついてしまうのです。

 

これではおばさん体型への道にまっしぐらになってしまいます。

 

ブラの上にはみ出たお肉も肩甲骨を動かすことでブラに収まるようになる

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肩甲骨が自由に動くことで、背中の筋肉は整い、良い姿勢が保てるようになります。

肩甲骨の可動域が広がり、肩甲骨と肩の位置が下がるとバストの位置が上がります

 

肩甲骨の可動域を広げると、背中全体を使えるようになり、背中の贅肉が無くなります。

このような姿勢を作れるようになれば脇の肉をブラに収めるだけで綺麗なバストの形に戻っていきます。

 

いつでもどこでもできる肩甲骨のエクササイズでバストアップする!

肩甲骨を上げ下げするエクササイズ

肩をあげたり下げたるすることで、肩甲骨の可動域も広がり、肩コリも解消して、背中のたるみも改善します。

20回X3セットを1日でやってください。

 

育児の間、仕事の合間に簡単にできるエクササイズです。

 

 

 

 

 

 

腕を旋回するエクササイズ

腕を大きく外側、内側に回します。

ラジオ体操の容量を思い出してください。

肩甲骨、肩周りが広範囲にわたって鍛えることができます。

 

腕全体をスッキリさせてくれ、脇のハミ肉も減ってきます。

1日のうちに、20回X3セットを 内回し、外回しをセットでやってください。

 

まとめ

*肩甲骨を鍛えることで、背中に天然のブラを作って支えることができる。

*肩甲骨のエクササイズをすることで背中もスッキリして、バストの位置も上がり、ハミに雲なくなる。

*肩こり、冷え性、腰痛にも効果がある。

 

 

関連記事

夏前にバストアップ!バストを合理的に大きくする方法

肩甲骨を動かすと痩せる、ダイエット、肩こり、バストアップに効果あり!

→ダンスで肩甲骨ストレッチ、代謝を良くして肩こりも解消する!

 

 

 

 

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石川県出身

28歳の時にフラ、タヒチアンダンスを始める。
2006年 タヒチアンダンス全国大会「HEIVA I TOKYO」参加、オテア団体部門優勝
2008年 独立 『PUAMANA Tahitian dannce &Hula dance scool」
発足

2011年 宮崎県綾町に 移住

プライベートでは19歳から6歳の3男2女の母

12年間で妊娠、出産、育児を繰り返しながら、タヒチアンダンスで
体型を元に戻しました。
現在は、ダンスに、筋トレ、ストレッチを取り入れながら
健康的で魅力的なボディを作る活動をしています。


肩甲骨を動かすと痩せる!ダイエット、肩こり、バストアップに効果あり!


こんにちは!とっこです。

皆さん、肩こりには悩まされていませんか?

現代はスマホやPCをす買う作業が多いのでどうしても姿勢が丸くなり、肩が前に出て巻き型になってしまいます。

 

でもね! この姿勢が行き着く先はおばさんを通り越しておばあさんです。

背中と足腰の筋力をつけておかないと今の人は昔の人ほど体を動かしていないので

今後40代でも介護の可能性がある人が冷えて来ると言われているんですよ!

 

背中を鍛えることで肩こり、ダイエット、姿勢が良くなることからの若見えの全てが叶います。

肩こりを解消して、夏までに背中美人を目指しましょう。

 

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肩甲骨を動かすと全身が痩せる!

肩甲骨の間にある褐色脂肪細胞は、元々は子供の体温調節のための細胞で

冷えを感知すると、脂肪を燃やし、熱を作り出します。

褐色脂肪細胞の燃焼を促すこの細胞を活性化させることが、体を痩せ体質にする近道なのです

 

 

 

どうやって褐色脂肪細胞を活性化させるの?

肩甲骨周りを温めたり冷やしたり、動かしたりし褐色脂肪細胞刺激をします。

ただこの褐色脂肪細胞は大人になるにつれてどんどん減ってしまいます。

 

子供の頃から徐々に減り、大人になると40%も残っていないと言われています。

 

 

青魚を食べると褐色脂肪細胞が増えることがわかってきた

青魚のEPA,DHAを取ると褐色脂肪細胞が増えるということが近年の研究でわかってきました。

さばや、あじ、イワシなどの青魚をダイエットを意識するときはたくさん食べることを心がけましょう。

 

 

褐色脂肪細胞燃焼のストレッチエクササイズ

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前かがみ、巻き肩になっていないかのチェック!

 

肩甲骨をくっきり出すには余分な脂肪をそぎ落とすことが必要です。特にデスクワークの人や、スマホをよく使う人は前かがみの姿勢が多く、背中が凝り固まっています。

足首、お尻、肩甲骨、耳、頭の4点が壁にくっつくかどうかやってみましょう。

反り腰で、壁と腰の間がスカスカな人は、肩が壁につかない人、それぞれの弱いところがすぐにわかると思います。

毎日、壁の前に立って4点のチェックをするだけでもどんどん姿勢が良くなりまっすぐ立てるようになって来るので

ぜひ続けてみてください。

 

背中の筋肉をほぐすストレッチ

肩甲骨周りの褐色脂肪細胞の活性化をして、痩せる効果はもちろん、二の腕や背中全体の引き締めにも効果のあるエクササイズです。

 

背骨の両脇にある脊椎起立筋も鍛えられるので、一本筋の通った美しい背中になります。

姿勢も良くなり、全身が整います。

 

1.健康骨に刺激のある角度、幅でタオルを上げたり下げたりする。

肩や肩甲骨のゴリゴリがなくなるまでやる。

これだけです!!

 

 

 

ダンスで楽しく肩甲骨を鍛えて、美しい後ろ姿になりたい方はこちらもどうぞ!

→ダンスで肩甲骨ストレッチ! 肩こりを解消して代謝もアップする

まとめ

*肩甲骨のストレッチで、痩せる、姿勢が良くなる、肩こりが良くなる、若々しくなる、体力がつく。の全てが叶う。

*肩甲骨と背中の筋肉が鍛えられていないと、おばさんになり、ゆくゆくは腰が曲がりおばあさんになる。

*最近の人は運動量が足りないので小rからは40−50代でも介護の人が増える。

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石川県出身

28歳の時にフラ、タヒチアンダンスを始める。
2006年 タヒチアンダンス全国大会「HEIVA I TOKYO」参加、オテア団体部門優勝
2008年 独立 『PUAMANA Tahitian dannce &Hula dance scool」
発足

2011年 宮崎県綾町に 移住

プライベートでは19歳から6歳の3男2女の母

12年間で妊娠、出産、育児を繰り返しながら、タヒチアンダンスで
体型を元に戻しました。
現在は、ダンスに、筋トレ、ストレッチを取り入れながら
健康的で魅力的なボディを作る活動をしています。


ダンスで肩甲骨ストレッチ!肩こりを解消して代謝もアップする


Iaolana!( タヒチ語でこんにちは!)
とっこです。

皆さんは肩こり気になりますか?
現代はスマホとPCを触ることが多いので自然と肩が巻き型になり前に出てしまう姿勢の人がとても増えています。

肩こりが酷くなるだけでなく、肩甲骨の間にある褐色脂肪細胞が活性化されないので背中に肉がつき、
背中のおばさんかにもつながってしまいます。

薄着になる前の1ヶ月間でしなやかな体を作っていきましょう。

 

上半身の引き締めの鍵は肩甲骨が握っている!

下半身痩せを握る鍵が骨盤だとしたら、上半身の痩せの鍵を握るのは肩甲骨です。

 

ですが現代人はPC、スマホの多様、授乳など前かがみの姿勢が多いので猫背の人が多く、

重度の人は巻き肩になって、型が胸より前に来ている人も少なくありません。

若い人でもスマホを長時間使っているので猫背、巻き型の人は多く、年齢に関係なく日本人には姿勢の悪い人が多いといえます。

(日本人は骨格が農耕に適するように狩猟型の欧米人よりも前傾姿勢になりやすいのです)

肩甲骨の可動域が上がるとこんなにいいことがある。

・姿勢が良くなる。 

肩甲骨が本来の位置に戻ると、肩が後ろに行き、胸が開き姿勢が良くなります。

 

・バストアップする。

肩甲骨が本来の場所に戻ると、肩が下がり、胸が開くので自然と胸の位置は高くなります。

 

・代謝が良くなる。

肩甲骨の間には褐色脂肪細胞というエネルギーを燃焼させ熱を作る脂肪があります。

褐色脂肪細胞は年齢とともに減少していき、30代で幼児期の50%、40代で30%程度まで減ってしまいますが、肩甲骨の間を刺激することで活性化させることができます。結果代謝が良くなり理想のスタイルに近づきます。

 

・背中がスッキリする。

年齢がいくと、背中がもっさりしている人が本当に多いです。背中は意識しないと動かさなくなるのでスポーツを定期的にしないとすぐ脂肪がつきます。肩甲骨を動かすことで背中がスッキリし、ハミ肉も無くなります。

 

肩こり解消、血行改善する。

肩こりは現代病なので、多くの人が肩こり持ちですが背中と肩甲骨周りの筋肉の血行をを改善することで全身の血行改善に役立ちます。老廃物も流れるので美肌にも導きます。

 

肩甲骨や、二の腕に効く動きをカーヴィーダンスでやって見た!

 

跡の54歳、樫木裕実さんのカーヴィーダンスの上半身に効く動きを、動画を見てやって見ました。

きつくないのですがちゃんと、肩、肩甲骨、二の腕に刺激がありました。

全身で踊っても良いのですが、座って上半身だけでやっても効果を感じました。

肩甲骨を思いっきり大きく回すことと、肩を下ろした状態でエクササイズをするのがポイントです。

 

2分でできる肩甲骨のストレッチ

私がダンスの前にやっているストレッチを2分間でやって見ましょう。

8分の動画ですが、肩甲骨と首のストレッチは最初の2分でやっています。

 

 

腕回し

 

腕をぐるぐる回すだけで、内臓が活発化します。

何は無くともまずは腕回しです。

 

肩甲骨を横に引っ張る

肩甲骨を下ろした状態で、腕を引っ張る、息を吐きながらすることでよりストレッチ効果、デトックス効果が高まります。

体にひねりを入れると首のストレッチにもなります。

 

腕を後ろで組んだ状態で、腕を上げる

絵が難しかったので動画を見てくださいw

1分過ぎたぐらいのところからです。

単純な動きですが、肩甲骨にダイレクトに聞きます。

オフィスでPC作業の合間などにもどうぞ。

 

まとめ

*上半身痩せをつかさどるのは肩甲骨。

*現代人はPCやスマホで肩甲骨周りが硬くなっているので、固まってしまう前にこまめにストレッチをすると良い。

*時間があればぜひダンスストレッチをやって見てください。

気分転換になり、頭もスッキリして仕事もはかどります。

*肩甲骨が凝っている場合、頭や首筋もこっていることが多いので首回しもプラスすると良いです。

 

ぜひ、できれば毎日頑張って、夏までにスッキリ背中、くっきり肩甲骨で、クールな後ろ姿を目指したいですね♪

 

 

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ダンス前のストレッチ、効果のある動きって?

石川県出身

28歳の時にフラ、タヒチアンダンスを始める。
2006年 タヒチアンダンス全国大会「HEIVA I TOKYO」参加、オテア団体部門優勝
2008年 独立 『PUAMANA Tahitian dannce &Hula dance scool」
発足

2011年 宮崎県綾町に 移住

プライベートでは19歳から6歳の3男2女の母

12年間で妊娠、出産、育児を繰り返しながら、タヒチアンダンスで
体型を元に戻しました。
現在は、ダンスに、筋トレ、ストレッチを取り入れながら
健康的で魅力的なボディを作る活動をしています。