タヒチの観光スポットのオススメは?


タヒチは日本から約9000メートル離れた南太平洋の中央部に点在する島々です。

世界中から観光客が集まる人気のリゾートです。

正式名称は「フランス領ポリネシア」

ソシエテ消灯、ツアモツ諸島、マルケサス諸島、オーストラル諸島、ガンビエ諸島の

5つの諸島軍に分かれ、全部で118の島々があります。

タヒチの観光スポットについて説明します。

 

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タヒチの観光スポット1、マルシェ



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街の中心地にあるマルシェは食料品から雑貨までを扱う

地元の人もる利用する大きなマーケットです。

観光客にとっても掘り出し物の宝庫です。

まずはここをお散歩してみましょう。

 

1Fには食品や日用雑貨が、

2Fにはパレオ夜会のアクセサリーや様々な手工芸品があり

お土産にもぴったりです。

 

場所 タヒチ観光局から徒歩8分

営業時間 7:00〜17:00(日曜は5:00〜9:00)

休日は各ショップによって異なります。

 

 

2.タヒチ島の観光スポット2、 カテドラル

 

画像引用 4travel. jp

 

赤い屋根と黄色の外観が目を惹く可愛い教会です。

中のステンドグラスも素朴で、南の島っぽい風情があります。

場所は観光局から徒歩4分です。

 

 

 

タヒチの観光スポット3、タヒチ博物館

タヒチの歴史を知りたければタヒチ博物館へ行きましょう。

古代のタヒチの生活用品や催事物、

ヨーロッパとの関わり、

19世紀半ばにフランスに合併した時のタヒチの最後の王朝ポマレ王朝まで

館内には貴重な展示が数多くあります。

 

9:00~17:00

入場料:600CFP

定休日:月曜日

 

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タヒチの観光スポット4、ポールゴーギャン記念館

 

画像引用 タヒチ観光マップ

ゴーギャン記念館は、

ゴーギャンが最初に暮らしたパペーテ郊外のパペアリにあります。

絵画はレプリカなのですが、

彫刻やデッサンなどのオリジナル品も所蔵されています。

作品に没頭したゴーギャンの生きていた頃を想像したり、

ゴーギャンの視点から当時のタヒチの暮らしを垣間見ることができます。

 

場所 パペーテから約1時間

営業時間 9:00~17:00 年中無休です。

 

タヒチ観光スポット5、ルロット

 

ルロットが並ぶのは、

バイテア広場のモーレア島行き広場の周辺です。

日没とともに賑やかな商店街に変わります。

ステーキ屋が車の外で肉を焼いていたり、

中華はトラックの中や外で大きな中華鍋で炒めものをしたり、

ピザ屋はトラックの中の釜でピザを焼いたりしています。

出来立ての美味しそうな匂い立ち上り、

あれもこれも食べたくなってしまいます。

 

どのルロットもメニューは豊富にあり、

値段の目安は一品800CPFから1,500 CPF位。

好きなものを好きなだけ食べ歩くのが屋台の醍醐味ですね。

なおタヒチのルロットではアルコールが禁止です。

 

場所 タヒチ観光局隣

営業時間 18:00~24:00

 

まとめ

タヒチの移動には路線バスが便利です。

レンタカーで回るのにも手ごろな大きさの島なので、

天国のような海を満喫しながらのドライブもオススメです!

 

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石川県出身

28歳の時にフラ、タヒチアンダンスを始める。
2006年 タヒチアンダンス全国大会「HEIVA I TOKYO」参加、オテア団体部門優勝
2008年 独立 『PUAMANA Tahitian dannce &Hula dance scool」
発足

2011年 宮崎県綾町に 移住

プライベートでは19歳から6歳の3男2女の母

12年間で妊娠、出産、育児を繰り返しながら、タヒチアンダンスで
体型を元に戻しました。
現在は、ダンスに、筋トレ、ストレッチを取り入れながら
健康的で魅力的なボディを作る活動をしています。


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